普段から砂糖・ミルク入りこそが缶コーヒーという飲み物であると考えている私ですが、この美山名水『無糖珈琲』は例外です。
暑い時期で喉が渇くからといえ、1日に甘い缶コーヒーを何本も飲むのはキツいなと思う時にローテに組み込まれるのが、この美山名水『無糖珈琲』なのです。

それでは美山名水『無糖珈琲』 その味わいは?
詳細は以下から。
淀橋二郎ドットコム≫ 缶コーヒーのこと
普段から砂糖・ミルク入りこそが缶コーヒーという飲み物であると考えている私ですが、この美山名水『無糖珈琲』は例外です。
暑い時期で喉が渇くからといえ、1日に甘い缶コーヒーを何本も飲むのはキツいなと思う時にローテに組み込まれるのが、この美山名水『無糖珈琲』なのです。

それでは美山名水『無糖珈琲』 その味わいは?
詳細は以下から。
伊藤園 「TULLY'S COFFEE BARISTA'S CHOICE ESPRESSO」のTVCMです。
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「缶コーヒーと、コーヒーは別物なんて、誰が言ったの?」
え? 俺じゃないの?(笑)
少なくとも当ブログでは伊藤園さんのCMよりず~と前から言ってましたね(^^)
「缶コーヒーはコーヒーではなく、缶コーヒーという飲み物です。」
もっとも、訴求しているメッセージはタリーズ『エスプレッソ』の真逆で、私の場合は、「缶コーヒーをコーヒーと比較するのではなく、缶コーヒーという味が好き」ってことなんですけどね。
ちなみに美味しいので良く飲んでます。
タリーズ 『エスプレッソ』のレビューはこちら。


日本たばこ産業(JT)は24日、缶コーヒーで初めて糖類、脂質、カロリーのすべてをゼロとした缶コーヒー「ルーツ トリプルフリー」を3月8日から売り出すと発表した。

私が2009年で最も飲んだ缶コーヒーを発表します。
まず前半はキリンファイアの『手摘み完熟豆 深煎り珈琲』
⇒ 【缶コーヒーレビュー】 ファイア 手摘み完熟豆 深煎り珈琲 - KIRIN FIRE
そして、後半は同じくファイアの『火の恵み』でした。
⇒ 【缶コーヒーレビュー】 ファイア 火の恵み - KIRIN FIRE
甘味料無しの加糖・ミルク入りレギュラー缶コーヒーではこの2本が断トツのウマさでした。
特に『火の恵み』はファイアの10周年を祝う、まさに渾身の一品という出来でした。
そして、各社、甘味料入の微糖缶コーヒーに力を入れる中、甘味料を使わなくても低カロリーで美味しい微糖缶コーヒーを実現したのが、またもやFIREの『目覚めのビター』。
⇒ 【缶コーヒーレビュー】 ファイア 目覚めのビター - KIRIN FIRE
本当に2009年はKIRINの当たり年でした。
2009年、もっとも飲んだ缶コーヒーはFIREでした。
それでは、他のメーカーを見ると、


神戸の会社のようです。缶コーヒーの定番と言えば、コーヒーと砂糖、ミルクがバランスよく入った、「スタンダード」タイプだった。ところが、近年「微糖・ゼロ系」タイプが人気を 集め、販売シェアでも05年の10.8%から08年には23.8%と急成長中だ。背景には健康志向の高まりに加えて、ヘビーユーザーも飽きさせない、「味わい多様化」に対応した「つくり込み」があった。
微糖やゼロ系は砂糖の代わりに人工甘味料が入っているのが多く
独特の風味がして苦手