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【缶コーヒーレビュー】 トーヨービバレッジ 『ECO logical BEANS COFFEE』 - フェアトレードコーヒー メキシコ◆販売者:トーヨービバレッジ株式会社
◆品名:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:牛乳、コーヒー、脱脂粉乳、砂糖、全粉乳、乳化剤、カゼインNa、香料、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
◆100gあたりのカロリー:15kcal

名古屋に行った時にミニストップで見かけて入手しました。

地方限定なのか、ミニストップであればどこでも入手できるのかは分かりません。生活圏内にミニストップがないので・・(^^;

トーヨービバレッジは当ブログ初レビューのメーカーになります。基本的には人工甘味料入りの缶コーヒーは購入しない方針ですが、レビュー初のメーカーということで購入しました。

デイリーヤマザキなどにもトーヨービバレッジのオリジナル缶コーヒーがあるみたいですね。今度チェックしてみます。デイリーヤマザキも生活圏内にないけど・・。

それでは飲んでみた感想は以下から。

【缶コーヒーレビュー】 TOWIN 『J’s ブルーマウンテンブレンドコーヒー』 - 株式会社トーイン◆販売者:株式会社トーイン
◆品名:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、脱脂粉乳、乳化剤、カゼインNa
◆100gあたりのカロリー:記載なし

京都から名古屋に新幹線で移動する際に、京都駅の売店で購入しました。新幹線の車内販売でも手に入るかと思います。

東海道新幹線ってなかなか乗る機会がなくて、出張が多い方にはお馴染みかもしれませんが、個人的には入手しづらい缶コーヒーです。

ちなみに京都にはヨドバシカメラに行く目的で行きました。その模様は京都ヨドバシレビューをよろしけば合わせてご覧ください(宣伝)。

それでは飲んでみた感想は以下から。


【缶コーヒーレビュー】 ClubOne 沖縄特産黒砂糖使用 PREMIUM COFFEE◆販売者:(株)琉仁カスタマーサービス
◆品名:コーヒー飲料
◆内容量:190g
◆原材料名:糖類(砂糖、黒砂糖)、脱脂粉乳、コーヒー、乳等を主要原料とする食品、香料、乳化剤、pH調整剤(炭酸水素Na)
◆100gあたりのカロリー:記載なし

沖縄に行った時に買ってきました。

ClubOneというブランドの缶コーヒーらしいです。

個人的には「乳等を主要原料とする食品」という原材料が気になります。

それでは売っていた自販機の写真と、飲んでみた感想は以下から。

【缶コーヒーレビュー】 パレード『ミルクコーヒー 昔なつかしい味わい』 - Parade◆販売者:株式会社プリオ・ブレンデックス
◆発売者:宝積飲料(株)
◆品名:コーヒー飲料
◆内容量:245g
◆原材料名:砂糖、コーヒー、全脂粉乳、牛乳、全脂練乳、デキストリン、食塩、乳化剤、カゼインNa、香料、カラメル色素
◆100gあたりのカロリー:記載なし

「パレード」とは昭和40年に外国飲料メーカーの日本上陸に対抗して国内の中小飲料メーカー約80社が共同で組織した全国統一ブランドとのことです。

私個人としては缶のイラストにあるようなビンのパレードミルクコーヒーを飲んだ記憶はありません。

関西方面の缶コーヒー探しの旅で買ってきました。

それでは早速飲んでみた感想は・・・


【缶コーヒーレビュー】 くらしモア 『微糖』 糖類60%オフ - 日本流通産業株式会社◆販売者:日本流通産業株式会社
◆種類別名称:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK)
◆100gあたりのカロリー:16kcal

沖縄で缶コーヒー探しの際に沖縄のスーパー「サンエー」で発見いたしました。

糖類60%オフとのことですが。「くらしモア マイルドコーヒー」に比べ糖類60%オフ。とのことです。

その分、アセスルファムKが増えている訳ですが・・・

それでは、飲んでみた感想は以下から。


【缶コーヒー試飲報告】 幕末の龍馬 【珈琲】◆販売者:全国農業協同組合連合会
◆品名:コーヒー
◆内容量:185g
◆原材料名:コーヒー
◆100gあたりのカロリー:掲載なし

無糖ブラック缶コーヒーなので、レビュー無しの試飲報告のみで失礼します。

全国農業協同組合連合会(JA)の缶コーヒーです。確か日本生活協同組合連合会(COOP)で購入した記憶があります。

無糖ブラックは基本的に買わないのですが、パッケージタイトルに釣られて買ったようです。

なんでこの缶コーヒーが龍馬なのかの記載が無くて、モヤモヤしました。

【缶コーヒーレビュー】 くらしモア 『炭焼珈琲』 - 日本流通産業株式会社◆販売者:日本流通産業株式会社
◆種類別名称:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:砂糖、コーヒー、全粉乳、脱脂粉乳、乳化剤、カゼインNa
◆100gあたりのカロリー:29kcal

沖縄での缶コーヒ探しの際に沖縄のスーパー「サンエー」で発見いたしました。

くらしモア」というのは日本流通産業株式会社のプライベートブランドで、それにサンエーが加盟しているようです。

なので、なんら沖縄スーパー限定のプライベートブランド商品ではなかったという点ではちょっと残念です(^^;

沖縄缶コーヒー探し
沖縄の海

それでは、飲んだ感想は以下から。

【缶コーヒーレビュー】 bit(ビット) 爽味 微糖 - 日本果実工業株式会社◆販売者:日本果実工業株式会社
◆名称:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、乳化剤、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
◆100gあたりのカロリー:18kcal

日本果実工業株式会社の缶コーヒーです。山口県山口市にある会社で温州みかんを使った清涼飲料水を中心に、みかん果実を利用した製品を作っている会社のようです。

今回レビューするのは果汁0%の缶コーヒーなのですが(^^;

こちらの缶コーヒーはずいぶん前の大阪缶コーヒー探しの旅で見つけたものです。

通天閣付近の自販機で発見。100円でした。

大阪 缶コーヒー探しの旅

究極微糖ビット

bitは赤と黄の2種類ありますので、今回は同時に飲み比べてレビューしたいと思います。

黄の『爽味微糖』の感想は以下から。

【缶コーヒーレビュー】 bit(ビット) 深味 微糖 - 日本果実工業株式会社◆販売者:日本果実工業株式会社
◆名称:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、乳化剤、甘味料(アセスルファムK)
◆100gあたりのカロリー:18kcal

当ブログでは初レビューとなります、日本果実工業株式会社の缶コーヒーです。

山口県山口市にある会社で
温州みかんを使った清涼飲料水を中心に、みかん果実を利用した製品を作っている会社のようです。

今回レビューするのは果汁0%の缶コーヒーなのですが(^^;

こちらの缶コーヒーはずいぶん前の大阪缶コーヒー探しの旅で見つけたものです。
通天閣付近の自販機で発見。100円でした。

大阪 缶コーヒー探しの旅

究極微糖ビット


bitは赤と黄の2種類ありますので、今回は同時に飲み比べてレビューしたいと思います。

まずは赤の『深味微糖
』の感想は以下から。

【缶コーヒーレビュー】 CAINZ(カインズ) 『リッチブレンド』 微糖◆販売者:株式会社カインズ
◆名称:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:コーヒー、全脂粉乳、砂糖、脱脂粉乳、デキストリン、乳化剤、香料、甘味料(アセスルファムK)
◆100gあたりのカロリー:18kcal

カインズはカインズホームというホームセンターを展開している群馬県に本部が会社です。

以前レビューした『カインズ レギュラーブレンド』に続き、微糖缶コーヒーです。茨城出身の友人が買ってきてくれました。

ただ、前回の『レギュラーブレンド』が残念な結果だったうえに、さらに甘味料入りとなると飲む前からかなりの気は重いのですが・・・(^^;

それでは、飲んでみた感想は以下から。

【缶コーヒーレビュー】 十和田湖 『奥入瀬珈琲』 - OIRASE COFFEE◆販売者:(財)十和田湖ふるさと活性化公社
◆品名:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳、乳化剤、香料
◆100gあたりのカロリー:23kcal

またまた会社の方からいただきました。感謝です。

奥入瀬渓流の源流水を30%使用したとのことです。

この手の缶コーヒーは当たりと外れ両極端なパターンが多いので一抹の不安はありますが、原材料をみると牛乳を使っていないものの、砂糖が一番最初に来ていないところに期待をしたいところです。

それでは、飲んでみた感想は以下から。

【缶コーヒーレビュー】 CAINZ(カインズ) 『レギュラーブレンド』◆販売者:株式会社カインズ
◆名称:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:砂糖、コーヒー、全脂粉乳、デキストリン、乳化剤
◆100gあたりのカロリー:31kcal

カインズはカインズホームというホームセンターを展開している群馬県に本部が会社だそうです。調べたところ関東を中心に東京にも店舗があるんですね、失礼ながら知りませんでした。

この『CAINZ レギュラーブレンド』はカインズのプライベートブランド缶コーヒーとのことです。茨城出身の友人が買ってきてくれました。

カインズのウェブサイトで確認したところ1本38円という驚きの安値で売っているようです。

ただ、このシンプルな缶のデザインと、砂糖→コーヒーと並び牛乳が入っていない原材料の構成の缶コーヒーによい思い出があまりなく、一抹の不安は覚えますが・・(^^;

38円相当の味なのか、それともそれ以上の驚きの味が待っているのか?
飲んでみた感想は以下から。

【缶コーヒーレビュー】 チェルト 「微糖コーヒー」
◆販売者:チェルト株式会社 (イオンディライト株式会社)
◆種類別品名:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:牛乳、コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK)
◆100gあたりのカロリー:16kcal

こちらは当ブログ初登場のメーカーとなります。
東京都町田市郊外の自販機で購入しました。

チェルト株式会社は上場企業だったようですね。
だった、と過去形なのは、2010年9月1日に経営統合し「イオンディライト株式会社」となったようです。

さて、肝心の商品ですが、ブランド名も無ければ商品名もそのままズバリ「微糖コーヒー」です。

ということは「コーヒー」というのもあるのでしょうか?
残念ながらこの缶コーヒーを発見した自販機には「微糖コーヒー」しかありませんでした・・

缶の見た目の雰囲気からは水っぽくて不味いチープ缶コーヒーの雰囲気をプンプンと醸し出していますが(^^;
原材料に目を向けると、牛乳⇒コーヒー⇒砂糖という理想的な並び方です。
それでは実際に飲んでみた感想は・・・

【缶コーヒーレビュー】 グランツ プレミアム 珈琲鑑定士ブレンド - PRIO GLANZ PREMIUM
◆販売者:株式会社プリオ・ブレンデックス
◆品名:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料:コーヒー、砂糖、乳製品、脱脂粉乳、乳化剤、甘味料(アセスルファムK)
◆100gあたりのカロリー:18kcal

初めてレビューするメーカーです。

熊本空港(阿蘇くまもと空港)に降り立ち、一番最初の自販機でいきなり見つけた缶コーヒーです。

同じ九州でも博多では見たことがないので、熊本で流通しているメーカーなのかなと思いきや、結局、熊本空港で見たのを最後にその後は一度も見かけませんでした(^^;

企業サイトを見ると広島のメーカーのようですね。


プリオの缶コーヒー

隣の三菱のサイダーも微妙に気になります。


また、「珈琲鑑定士」という名前を聞くとBOSSの「珈琲鑑定士」を思い出してしまいます。
なかなか美味しい缶コーヒーだった。懐かしい・・

それでは、プリオの珈琲鑑定士はどうでしょうか?
早速飲んでみた感想は・・・

龍泉洞珈琲◆メーカー:(株)岩泉産業開発
◆名称:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料名:コーヒー、砂糖、脱脂粉乳、全粉乳、乳化剤
◆100gあたりのカロリー:未掲載

当ブログでは始めて登場するメーカーです。
ナチュラルローソンで売ってました。

最初はローソンのプライベートブランド品かなと思ったのですが、そうでもないようです。

正直パっと見た目の印象はチープ缶コーヒーの雰囲気なのですが、チープ缶コーヒーは安価ですが、ナショナルブランドと同等にいっちょまえに120円でした。(←失礼)


一方で原材料の順番が砂糖よりコーヒーが先である点、香料・甘味料を使っていない点は好感が持てます。

なにはともあれ、こういうまだ飲んだことのないメーカーの缶コーヒーを飲む瞬間は本当に心ときめきます。それでは早速飲んでみた感想は・・・

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