◆販売者:ネスレ日本株式会社◆名称:コーヒー
◆内容量:170g
◆原材料名:コーヒー、牛乳、砂糖、全粉乳、デキストリン、乳化剤、カゼインNa、香料、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
◆100gあたりのカロリー:17kcal
会社の方からいただく機会がありました。
ネスカフェの缶コーヒーはここ数年の迷走する味わいと甘味料路線の強化により、個人的にはすっかり購入する機会が減ってしまったので嬉しい限りです。
それでは飲んでみた感想は以下から。
淀橋二郎ドットコム≫ 缶コーヒーレビュー
◆販売者:ネスレ日本株式会社会社の方からいただく機会がありました。
ネスカフェの缶コーヒーはここ数年の迷走する味わいと甘味料路線の強化により、個人的にはすっかり購入する機会が減ってしまったので嬉しい限りです。
それでは飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:株式会社ネスコ nesco(ネスコ)の缶コーヒー「DEEN」はここ東京では見かけた事がありません。そのため大阪に行った時は、必ず千日前一丁目のパチンコタイヨーの路地にあるNESCO自販機で、まだ飲んだことのないnescoの缶コーヒーを入手してきます。
今回は缶コーヒーではなくカフェオレですが、「DEEN」ということで特別に買って来ました。
それでは飲んだ感想は以下から。
◆販売者:トーヨービバレッジ株式会社名古屋に行った時にミニストップで見かけて入手しました。
地方限定なのか、ミニストップであればどこでも入手できるのかは分かりません。生活圏内にミニストップがないので・・(^^;
トーヨービバレッジは当ブログ初レビューのメーカーになります。基本的には人工甘味料入りの缶コーヒーは購入しない方針ですが、レビュー初のメーカーということで購入しました。
デイリーヤマザキなどにもトーヨービバレッジのオリジナル缶コーヒーがあるみたいですね。今度チェックしてみます。デイリーヤマザキも生活圏内にないけど・・。
それでは飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:キリンビバレッジ株式会社FIREといえば『香る挽きたて』がお気に入りで、そればかり飲んでいたということもあり、微糖タイプではない新作ということで非常に期待しております。
それでは飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:サントリーフーズ(株)安心安全のBOSSブランドから新作です。缶珈琲職人とかなにかのシリーズの新作というわけでもなく、『グッドスタートブレンド』的な扱いでしょうか。
それでは飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:ネスレ日本株式会社ブラックコーヒーに砂糖だけを加えたシンプルな原材料。
缶コーヒーの中では比較的珍しいジャンルになります。
飲んだ感想は以下から。
◆販売者:サントリーフーズ株式会社缶珈琲職人といえば缶のデザインからも分かるように、『ボス 缶珈琲職人 洗練の極み』 と同じ缶珈琲職人シリーズであることは明らかです。
個人的にはサントリーの缶珈琲職人に絶大な信頼を寄せているので、飲む前から美味しかろうと確信していますが、缶コーヒーレビューにおいては先入観は捨てて飲んでおります。感想は以下から。
◆販売者:コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)「ジョージア」の新シリーズ「ジョージアクロス」の第1弾として発売されたのが、この和のテイストを取り入れた「ジョージアクロス 和-STYLE」です。
厳選ブラジル豆100%と北海道産生クリームを使用し、和の隠し味として「宇治抹茶」使用とのことです。
缶のデザインは、抹茶のグリーンを基調にしたおしゃれなデザインで、なにやらジョージアっぽくない印象ではありますが、同時に新しいシリーズの期待も高まります。
それでは飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:株式会社 伊藤園なにが「衝撃」かというと、ベトナムの最上級輸出企画豆「Grade-1」を51%使用したことで、衝撃的なブレンド豆となっているそうです。
さて、その衝撃はどれほどでしょうか?
飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:ユーシーシー上島珈琲(株)北海道産濃縮乳を使用し、ミルク分50%とのことです。当然カロリーは高く、乳飲料とはいえ100gあたり60kcalはあまり記憶にないくらいハイカロリーです。
微糖ブーム糞食らえ。
いいじゃないですか。割り切りましょう。
それでは飲んでみた感想は以下から。
◆製造者:株式会社 ポッカコーポレーション「無糖ミルク入り」というジャンルは缶コーヒーでは比較的珍しい部類になります。
それでは飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)キャラメルコーヒーといえば、同じくジョージアの『塩キャラメルコーヒー』を思い出します。偶然か原材料も同じです。缶コーヒーでは珍しい原材料の食塩が入っているところも。
それでは飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:株式会社トーイン京都から名古屋に新幹線で移動する際に、京都駅の売店で購入しました。新幹線の車内販売でも手に入るかと思います。
東海道新幹線ってなかなか乗る機会がなくて、出張が多い方にはお馴染みかもしれませんが、個人的には入手しづらい缶コーヒーです。
ちなみに京都にはヨドバシカメラに行く目的で行きました。その模様は京都ヨドバシレビューをよろしけば合わせてご覧ください(宣伝)。
それでは飲んでみた感想は以下から。
◆販売者:サントリーフーズ(株)昨年もレビューした『BOSS ゴールドプレッソ』の新デザイン版です。定番商品になったということでよいのかな。
原材料もカロリーも同じということでもしかして缶のデザインだけが変わって中身も同じかもしれません。
それでは、飲んでみた感想は以下から。