◆メーカー:ダイドードリンコ株式会社◆名称:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料:牛乳、コーヒー、砂糖、全粉乳、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、安定剤(カラギナン)
◆100gあたりのカロリー:19kcal
あ、なんかダイドーのレビューは久しぶりです。
といっても、この絶品微糖は2月に発売された商品で特に新商品でもないのですが、近所にあるDyDoの自販機では売ってなくて意外に入手に苦労しました。
原材料を見た感じでは、まあよくある微糖なのかなぁという予想はしていますが、どうでしょうか?
それでは、早速飲んでみた感想は・・・
第一印象は美味しいです。
甘さ控えめで口当たりはミルク感がまろやかで、それでいてスッキリと軽い風味です。
コーヒーも強烈なインパクトはないんだけど非常に良質なコクと風味が感じられます。
ということで、味の雰囲気はめちゃくちゃ好きな方向性なのに、やはり悔しいのは甘味料の風味。
飲んだ瞬間はそこまで気にならないのですが、後味になるとせっかくのよい雰囲気を台無しとまでは言わないけれども半減させてしまいますね。
言いたいのは後味の風味だけ。
例えローカロリーでなくてもよいので、この味わいのまま甘味料を使わないで砂糖で甘さを抑えた版が出ていたら間違いなく私にとっては絶品だったでしょう。
ということで、この「絶品微糖」をまた買うことはないでしょうけど(^^;
でも、久しぶりにダイドー缶コーヒーを飲みましたがポテンシャルは高いと改めて思いました。
甘さ控えめで口当たりはミルク感がまろやかで、それでいてスッキリと軽い風味です。
コーヒーも強烈なインパクトはないんだけど非常に良質なコクと風味が感じられます。
ということで、味の雰囲気はめちゃくちゃ好きな方向性なのに、やはり悔しいのは甘味料の風味。
飲んだ瞬間はそこまで気にならないのですが、後味になるとせっかくのよい雰囲気を台無しとまでは言わないけれども半減させてしまいますね。
言いたいのは後味の風味だけ。
例えローカロリーでなくてもよいので、この味わいのまま甘味料を使わないで砂糖で甘さを抑えた版が出ていたら間違いなく私にとっては絶品だったでしょう。
ということで、この「絶品微糖」をまた買うことはないでしょうけど(^^;
でも、久しぶりにダイドー缶コーヒーを飲みましたがポテンシャルは高いと改めて思いました。
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