◆メーカー:株式会社サンコー◆種別:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料:牛乳、コーヒー、砂糖、乳化剤
◆100gあたりのカロリー:16kal
◆その他:人口甘味料 不使用
福岡旅行の際に買ってきました。
福岡のメーカー、サンコーであります。
サンコーの缶コーヒーストックも残り少なくなってきました・・
『※人口甘味料 不使用』
これ、缶に書いてある文言です。
あえてこう記載されているということはメーカーも人口甘味料を嫌うユーザーを意識しているのでしょうか?
私の勝手な思い込みかもしれませんが、少し嬉しくなります。
それでは、早速飲んでみた感想は・・・
これぞまさに甘くない微糖缶コーヒーの決定版とも言える一品。
限りなく甘さは少なくて、牛乳とコーヒーの織り成す風味が広がります。
そして、ほんの少しほのかな砂糖の甘さが苦みや渋みを押さえ、全体的に飲みやすく仕上げています。
後味はとにかくスッキリで普通のブレンド缶コーヒーとは明らかに一線を画する味。
当然、人口甘味料のような不自然な違和感は全くなく、後味にはほのかなコーヒーの風味が心地よく残ります。
一方で、かなりスッキリ度が高い分、やや薄いと感じるかもしれません。
特に個人的には普段甘いブレンド缶コーヒーを飲み慣れていることもあり、甘さやミルクのコクが少ないので、飲み終えた後にやや物足りなくも感じました(^^;
ただ、これがもっと甘さやミルク感があった方がよい。という評価というわけではなく、甘さひかえめ・微糖というコンセプトの缶コーヒーとしての完成度は十分高いものでした。
限りなく甘さは少なくて、牛乳とコーヒーの織り成す風味が広がります。
そして、ほんの少しほのかな砂糖の甘さが苦みや渋みを押さえ、全体的に飲みやすく仕上げています。
後味はとにかくスッキリで普通のブレンド缶コーヒーとは明らかに一線を画する味。
当然、人口甘味料のような不自然な違和感は全くなく、後味にはほのかなコーヒーの風味が心地よく残ります。
一方で、かなりスッキリ度が高い分、やや薄いと感じるかもしれません。
特に個人的には普段甘いブレンド缶コーヒーを飲み慣れていることもあり、甘さやミルクのコクが少ないので、飲み終えた後にやや物足りなくも感じました(^^;
ただ、これがもっと甘さやミルク感があった方がよい。という評価というわけではなく、甘さひかえめ・微糖というコンセプトの缶コーヒーとしての完成度は十分高いものでした。
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