◆メーカー:コカ・コーラ カスタマーマーケティング(株)◆品名:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料:牛乳、コーヒー、砂糖、クリーム、香料、乳化剤、カゼインNa、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
◆100gあたりのカロリー:24kcal
ついにジョージアも130円市場に参入ですか。
缶のデザインや雰囲気、スベスベした缶の触り心地も確かに高級感が漂っていて、期待ができそうではあります。
それでは、ジョージア 贅沢エスプレッソ 微糖 - GEORGIA ZEITAKU ESPRESSOの感想は・・・↓↓↓
確かに全体的に贅沢な雰囲気が出ています。
濃厚なミルク感にコーヒーのコクと苦みがしっかり。
さすが130円と思わせるだけの高級感があります。
と、いう感じで最初は結構印象よかったですが・・
ところが、冷たい時は気にならなかったのですが、チビチビ飲んでいて常温になってくると印象が大きく変わりました。
口に含んで、コーヒーの香りがふっと鼻に抜け、喉を通って、飲み込む。
ここまでは間違いなく良いのですが、飲み込んだ後になんともいえない雑味と違和感がこみ上げてきます。喉の奥がイガイガする感じ。
こうなると、せっかくいい雰囲気だったのに、どうしても後味に意識が集中してしまいます。
ここはジョージアの130円ということで、厳しくハッキリ、
最初はうまかったのに常温になると不味くなった。
ちなみに後からネットの評判をみたのですが、結構いいみたいですね。
確かにコーヒーの風味やミルク感はしっかりしてるので本当に惜しい。
中途半端に甘味料使って微糖とかにしないで、しっかり甘くてもいいからこのコーヒーのコクとミルク感で贅沢エスプレッソを出して欲しかったです。
濃厚なミルク感にコーヒーのコクと苦みがしっかり。
さすが130円と思わせるだけの高級感があります。
と、いう感じで最初は結構印象よかったですが・・
ところが、冷たい時は気にならなかったのですが、チビチビ飲んでいて常温になってくると印象が大きく変わりました。
口に含んで、コーヒーの香りがふっと鼻に抜け、喉を通って、飲み込む。
ここまでは間違いなく良いのですが、飲み込んだ後になんともいえない雑味と違和感がこみ上げてきます。喉の奥がイガイガする感じ。
こうなると、せっかくいい雰囲気だったのに、どうしても後味に意識が集中してしまいます。
ここはジョージアの130円ということで、厳しくハッキリ、
最初はうまかったのに常温になると不味くなった。
ちなみに後からネットの評判をみたのですが、結構いいみたいですね。
確かにコーヒーの風味やミルク感はしっかりしてるので本当に惜しい。
中途半端に甘味料使って微糖とかにしないで、しっかり甘くてもいいからこのコーヒーのコクとミルク感で贅沢エスプレッソを出して欲しかったです。
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