◆メーカー:ダイドードリンコ株式会社◆名称:コーヒー
◆内容量:190g
◆原材料:牛乳、コーヒー、砂糖、クリーム、脱脂粉乳、カゼインNa、乳化剤、甘味料(アセスルファムK)
◆100gあたりのカロリー:19kcal
DyDoといえば、サントリーのBOSSと同じくミルク感が高いブレンド缶コーヒーが強いメーカーイメージがあって大好きだったのですが、どうも最近は他社と同じく低糖化の流れにあるような気がして、個人的には非常に残念な傾向です(^^;
ということで、無意識なうちにやや疎遠になっていたのかもしれません。『D-1』としては今年の初レビューです。
厳選したブラジル11農園のコーヒー豆を使用しているそうです。
エスプレッソということで、濃厚なコーヒー感も期待できそうです。
アセスルファムKが気になりますが・・
さて、その味は??
一口飲んで、あれ?
ちょっと拍子抜けしました。
エスプレッソということで、最初は濃厚なコーヒーのコクや苦味を期待していたのですが、コーヒー、ミルク感共に濃厚さは全くなく超スッキリしてます。
牛乳やクリームを使っている割にはまろやかさもあまり無く、全体的にサラっとした典型的な後味スッキリ微糖缶コーヒーという感じです。
飲んだ瞬間はそんな印象だったのですが、後味になるとエスプレッソらしいコーヒー感や苦味が出てきます。
ただ、そんなコーヒー感を楽しみつつも、飲み込んだ後の余韻フェーズに入ると、甘味料独特の風味が主張してきますね・・・・。
全体的な味のバランスはさすがの「D-1」でよいのですが、最後が残念な感じでした。
ちょっと拍子抜けしました。
エスプレッソということで、最初は濃厚なコーヒーのコクや苦味を期待していたのですが、コーヒー、ミルク感共に濃厚さは全くなく超スッキリしてます。
牛乳やクリームを使っている割にはまろやかさもあまり無く、全体的にサラっとした典型的な後味スッキリ微糖缶コーヒーという感じです。
飲んだ瞬間はそんな印象だったのですが、後味になるとエスプレッソらしいコーヒー感や苦味が出てきます。
ただ、そんなコーヒー感を楽しみつつも、飲み込んだ後の余韻フェーズに入ると、甘味料独特の風味が主張してきますね・・・・。
全体的な味のバランスはさすがの「D-1」でよいのですが、最後が残念な感じでした。
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